◎撮影者 プロフィール
  • 佐藤文彦(獣医師): 静岡県浜松出身のアマチュア写真家です。
  • 普通の動物病院のHPは健康や病気の情報なんかを載せるのが一般的だと思いますが、そんなのは他の動物病院でいくらでもやっていますのでそちらをご覧ください。



11/28



休日に約2ヵ月ぶりに日の出に合わせて美瑛に

改めて思ったのは、写真はいきなり行ってパッと撮れるものではないということ
何度も下見をして、いろんな角度でじっくりと景色を見ないと思ったような写真は撮れないですね


自分が購読している雑誌「風景写真」で、プロとアマチュアの違いが書いてありました。
アマチュアは好きな時に好きな場所に自由に行って撮影できる
プロは限られた時間と指定された場所でクライアントの希望通りの写真が撮れる

自分も(なんちゃって)プロの心構えでやろう!











11/25



ライトアップ前に帰宅
ピントを手前に持ってきたほうがよかったと後で反省(後の祭り)







青い池は被写体として木々を入れるかどうかが、ポイントだと思います。
ちなみに、入れないほうが自分は好きです。







11/24



久しぶりの青い池









11/19



あっという間に湖面が凍る









11/16



真夜中・早朝のミルク起きでつらいけど、早起き雪かきも必要なシーズンに突入
がんばらねば











11/14



このポイントはきっと雪が降りしきればよい風景に出会えそうです。
今夜からの大雪の予報なので、雪化粧をまとったらまた行きます










11/13



久しぶりの朝活
通勤途中、いつも気になっていたスポットへ
快晴の日の出に感謝










11/11



病院の帰宅途中、吹雪の中、街頭に照らされるナナカマドに心動かされ凍えながら撮影
カメラがあって、Passioinがあれば、吹雪なんてへっちゃらだ!









11/10




本日の昼3時過ぎ、ちょうど雲の切れ間から西日が山々を照らしていました。
素晴らしい景色を窓越しに見ながら、泣き止まない赤ん坊のお世話。
大きくなったら、自然に興味を持ってもらいたい
というか、美しい自然をこれからの世代に残せていけるのかが?、そちらのほうが大きな問題




中秋の名月の晩、東川の七色の噴水公園にて撮影
東川のHPには朝方の虹の観察しか記載していません。
しかし、雲一つない満月の夜、月明かりに照らされる噴水には月虹が出現します。

年に一度しか撮れない超貴重な中秋の月虹の写真で東川の七色の噴水コンテストに応募するも佳作にも選ばれず、無念。
照明もない、熊も出るかもしれない危ない夜の写真はNGってことでしょう。


自分だったら冬季、夜のライトアップをして、照明で虹が出るようにセッティングを調整
雪景色に虹は映えるに決まっているし、場合によっては夜のダイヤモンドダストがでるかもしれないし








11/3



病院近くの蓮池にて
雨の中、たくさんのもみじが地面を真っ赤に彩っていました。
氷が池表面を覆い始めるころに、氷結湖面ともみじ、ハスのコラボの写真を撮りたいな。


















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